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スパニッシュ・ナイト 

常勝が当たり前ではなくなった幹久じゃなくてタイガー・ウッズが全英オープン選手権ロイヤル・リバプールGCで流した涙より、ラストホールでシューシューこと修造が頑張って考えた結果繰り出したはずの、気の効いた風コメント(←パラドックス?)『今、まさに冷静と情熱の間って感じですよねー』を見事スルーした青木功に乾杯!

先週末の話。
雨乞いも虚しく夕方から雨が上がったので、今年2回目のBBQ&花火大会が開催された。総勢12人によって、肉3kg、魚介2kg、野菜15種、ガスパッチョ、パエージャ2種、フルーツ5種が平らげられ、ビア20L、泡6本、赤白6本、泡盛1本も飲み尽くされた。

バレエ部のSと器械体操部のTが柔軟対決を始めると、基礎スキーのBとサーファーのMがジムボールでバランス対決。虫除け用のタイマツを柔道部のTが掲げると、聖歌隊のAが国歌じゃない何かの歌を斉唱。そこへバスケ部とハンドボール部がダンクを決めて、その時倒れた赤の瓶でずぶ濡れになって、着の身着のままお風呂にドボンした私。

もう次は、アフォ・ナイトでいいや。
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