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身体の柔軟性 

ブリッジをしながら頭を洗うことで有名なGacktさんはまたMALICE MIZER化し始めました?そんなに身体が柔らかいGacktさんですが、いくら身体が硬くてもモックンの方がずっとカッキー(かっこいい)のは当たり前ですが<意味不明v

もし、途中で意味不明の単語・フレーズが出てきたら造語の可能性大ですが、一応左下のサイト内検索で探してみると何となく分かることもあります。


さて、今日のジムでふと思ったこと。

身体の柔らかさは人並み(何をもって?)に柔らかいと思う。しかーし、ジムのストレッチマットの上で元ダンサーや元体操部らしき人たちと並んでいると、こっ恥ずかしいですねー。だって柔らかさのレベルが全然ちがう。何ですか?あのグニャリ感。速攻雑技団に入れそうな人もいる。

そこまでの柔軟性は求めはいないが、それにしてもなんだか不恰好さ加減が自分でもヒシヒシ感じるってのはイカン。柔軟性が増すとケガも減るしね。せめて、前後左右180度開脚で胸がつくまでは頑張ろうっと。うわっ、考えただけでも痛いや。酢を飲むと身体が柔らかくなるって迷信ですか、それとも実証されてるんですか?
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